2016.06.14 - 20

舛添知事が辞任した。

久しぶりに「あー、麻生首相が引き摺り下ろされる時もこんなだったなー」という感じで日々の報道眺めてる。

結局のところ舛添知事が辞めなければならない理由を法律面で説明できる人なんか居なくて、「毎日テレビで見せられてる絵面が不快だから」とか「マスコミが全力で辞めろと言ってるから辞めるべきなんだろう」程度の理由で辞めろコールしてるのだよなぁ。

舛添知事が辞めるべき理由で「毎日テレビであの顔見せられてるのがムカついて仕方ないから」というのが本当に理不尽だなぁと思う。それは舛添知事が悪いのではなくて視聴率競争でしつこく毎日流すテレビが悪いのにな。


「50億程度の選挙費用で舛添を引き摺り下ろせるなら安い」という金銭感覚なら、東京五輪メイン競技場に2500億なんて激安すぎて鼻血出るな。

東京都知事選に突入するの、ミニボンビー切るためにキングボンビー引く可能性の少なくないガチャ引くようなもんだよなー…。


舛添知事の件は普通に都議会が「再発防止のために監査システムをちゃんとしましょう」で収めるべき話だったと思うけどねぇ。あまりにマスコミがおもちゃにしすぎたねぇ。都知事選も含め、物凄いツケが残るだろうねコレ。

「マスコミは自分の視聴率と『俺たちが本気を出せば政治リーダーの首ぐらい飛ばせるんだぞ!』という権力誇示のために政治を破壊できるし、破壊する」ということが改めて示されたと思う。




今朝のめざましテレビでこれ報じてたけど、「人事評価のデータ化と分析が革新的に見えるのって、人事が仕事してなさすぎなんじゃね?」としか思えんかった。

ビッグデータ云々AI云々と言いながら、やってることは単に採用データの一元管理システムってだけやん、と。

んで、そんなのが革新的に見えるぐらい仕事してなくても何ら問題無かったのだから大金投入して新しくシステム入れるような動機無いんちゃうの。

大体、どんだけ評価を完璧にやったところでその評価に報いるような給料出すわけじゃないんでしょ。

一昔前の「クラウド」と同じようなノリで「ビッグデータ」だの「AI」だの言われてるよなぁ。「営業がハッタリで使うのに最適!」みたいな。




机上の空論的に何言われたところで「普通に炭水化物食ったら太って、炭水化物抜いたらやせた」という現実の前には無意味。

「炭水化物食べた方がやせる!抜くな!」「どれくらい食べて良いんです?」「1食につき茶碗半分程度かなー」「それをオレたちの業界では『炭水化物食ってない』って呼ぶんだよ!!」っていう話でしょどうせ。

「炭水化物食べた方が痩せる」っていう話は「毎食ラーメンライス食っても余裕で痩せます」ぐらいになってから持ってきて欲しい。

そもそもそんな健康に影響あるほど炭水化物を厳密にシャットアウトできる食生活、病院で完全な食事管理されてる時ぐらいしかできないのでは。



idokeido.

プログラミングやってて緯度経度を変数名にするにあたって、「latitude/longitude」と書いても混乱するのでいっそのこと「ido/keido」にした方が解りやすいコードになるのでは、と悩んでいる。

「latitudeが緯度だっけ?経度だっけ?」って思考がいちいち挟まるのが邪魔で仕方ない。

何だかんだで結局「latitude/longitude」「lat/lng」を使うんだけどさ。

緯度、経度、latitude、longitude…どれがなんだっけ?
まさにこういう話なんだが、こういうことを考える手間自体が非常に無駄でもったいない。



etc.

緊縮って念仏とか免罪符みたいなもんだと思いますよ。「焼け石に水どころかむしろ悪くなるけど、何か良い事してる気分になる」とか「財政破綻したとしても次世代に言い訳が立つ」とか。

財政破綻した時の言い訳のために財政破綻リスクをせっせと高めるとか、本当にアホなのかとしか思えんけど。



裁判員裁判が求められたのは「地裁で頻発してるトンデモ判決を抑止したい」だったはずなのに、実際に導入されたら「裁判官の大変さをお前らに知らしめるために重大犯罪に限り巻き込んでやる、トンデモ判決はそのままだ」みたいになってて、本当に意味無い。



知事選のたびにマック赤坂氏がネタ候補として語られるけど、風貌や出馬パターンはともかく、政策そのものは下手な候補よりよっぽど常識的という印象あるがなぁ。

都知事でどうかっつーとアレだが、地方の県知事だったらマック赤坂氏より酷かった知事なんて今までいくらでも居たと思う。



特別対談:石野卓球×スティーヴン・モリス(ニュー・オーダー)

ニューオーダーのインタビューで石野卓球が聞き役とか贅沢すぎんだろ…。

卓球の「ニューオーダーのライブが衝撃的なほどヘタクソだった」とか「ブルーマンデーのドラムキックの衝撃」ってのは遥か昔に「テクノボン」でも熱弁してた内容で、本当に強い影響受けてたんだなと。


2016年06月23日 Twitterまとめ トラックバック:0 コメント:0

2016.05.31 - 06.13


あんだけjunkのポッドキャストでしつこく「ちゃんと聞きたかったらラジコに金払え」と言いまくってて、何が「収益化のめどが立たない」だ。ハナからマネタイズする気無かったやろ。

マネタイズをラジコに任せて、ユーザがラジコに移るようにわざとポッドキャストの内容ショボくして、さらにサーバも弱体化してダウンロードも十全にできない環境で、よくそんなこと言うなぁ。

実際にそれでラジコに金払うスタイルに移行したのでポッドキャストには用が無くなった。




これに全面的に賛同はできないが、これぐらい言わないと解らんのだろうなぁとも思う。

「その書き込み、玄関ドアに貼りだせますか?」ってのも、防衛策としては正しいんだけど、まともな人がみんなでこれを徹底しちゃうとネットは「暇で失うものが無い人」が無敵になっちゃうんだよな…。

まともな人は玄関ドアに過激な政治的主張なんかも貼り出せないんだけど、一線越えてる人は「貼り出して何が悪いんだ!」としか思わないからね…。



この手の話、突き詰めて端的に言えば「『ネットに書いて良い事/悪い事』は存在しない。『ネットに書いて良い人/悪い人』が存在するだけ」ということになる。

だから、そういう話をするなら、やはりそもそも中高生のネットを禁じるのが正しいと思う。言ってることは実質的にそういうことなのだから。



何となくおそ松さんを振り返る。

おそ松さんがあそこまでブームになったのは作品のクオリティの高さもあるが「ネットの流れで面倒くさい人がたくさん寄ってきて色々言いまくったから(半ば炎上商法的な)」というのはあると思う。

どーもおそ松さんは「中身はそうでもないのに勝手にガチ腐女子向けということにされたので公式が後付けで腐女子向けの方に寄せていった」という感じがするのだけど、まぁ1話の冒頭からうたプリのパロで始めたわけだし何とも言えん。

「シコ松」辺りのネタなんて小学生がウンコチンコで喜ぶレベルのギャグなのに、同時に「アロマ企画か!!」というガチネタもブッ込んだりしてて、本気で「誰向けなんだコレ」っていう感じのアニメであったな。そこが良さでもあった。

あれだけ全方向にやりたい放題やって、結果ガチで怒られたのが「デカパンマン」だけだったの、今振り返るとメチャクチャ面白いな。

おそ松さんがあそこまでブレイクしたなら、ちょぼらうにょぽみ劇場の何作品かは実際の10倍ぐらい注目されてもええやろ、と思わんでもない。



etc.

サミットが「アベは自己満足してるが世界は総叩きだ!!(現実は高評価)」的な報道されまくってるの、既視感あるなぁと思ったら「安倍首相の米議会での演説」の時と一緒だ。

オバマ大統領の広島訪問にしても、中国韓国だけはマジ切れレベルで怒ってたわけで、ある意味世の中は本当に解りやすい。



野党にだけは「アベノミクスは失敗し国民生活を破壊した」とか言われたくねぇんだがなぁ。どう転んでも民主党政権下より良くなった事だけは事実なのだから。

「アベノミクスは失敗した!」と言って良いのは「財政出動が足りてないよ何やってんの!!」と言える人だけですよ。野党には居ないでしょそんな人。

アベノミクス批判は「需要が足りてないんだから財政もやれよ」と「緊縮やらないのはけしからん!ツケが次世代にー!!」の二つがあるわけだけど、言ってることは真逆なので二つを「アベノミクス批判」で一括りにするのはアホですよ。



なんか訴えたいことがあったらブログに書く代わりにパワポ作ってSlideShareにアップするってのもアリやなぁ…。



「フラッシュROMにデータを書き込むこと」を「プログラミング」と呼ぶ文化、本当に紛らわしいだけで一利も無いので無くなって欲しい。



言ってしまえば「生産性が高い」ってのは「短時間でお金をたくさん回すこと」でしょ。「長時間タダ働きするのが偉い」という、生産性上げるとは真逆の価値観を必死に労働者に植えつけてんだから、そりゃ日本の生産性下がりますよ。

「長時間タダ働きするのが偉い」ってのは「生産性=生産量/コスト」と勘違いして定義してるから。

昔は作れば作っただけ売れたからその定義でも「短時間でお金をたくさん回すこと」に近い意味だったんだけど、需要不足の今はどんだけ作っても売れなきゃ在庫の山になるだけだから。



「ギャンブルの何が悪いか」をちゃんと説明できる人はまれで、思考停止して何となく「手を出したら即人生破滅」ぐらいにしか考えてないから、歳食って「これはギャンブルじゃないから大丈夫」といきなり投機に手を出して本当に人生破滅させたりしちゃうわけでしょう。

重要なのは「ギャンブルを忌避すること」ではなくて「最悪のケースに至ったとしても負け分を払えるかどうか、その最悪の想定をちゃんとできるかどうか」なわけですよ。

パチンコ程度の小額ギャンブルができる場って、マネーリテラシー身に付けるのに「絶対に必要」とは思わないけど「あったら便利」ぐらいには思う。

カジノ議論でもカジノの対立軸にパチンコ置いてるのよく見るけど、「いくらのギャンブルをやる場か」っての全然考えてないなと思う。



「通信の図なんかでよく使われる稲妻マークは、細長い三角形を並べることで簡単に作れる」ということが解ってから、資料作りが少し捗るようになった。



水産資源管理の必要性が(政府叩きとセットで)散々叫ばれてるけど、実際に国が管理に本腰入れたらまたボロクソに叩かれるのは容易に想像できる。

「自民党は漁師を皆殺しにする気だ!!」「とうとう魚も食わせないアベ政権!!」みたいなの、必ずやるでしょ。



「隗より始めよ」って言葉が「言い出しっぺの法則」みたいに使われてるの、故事考えたら普通に誤用だと思う。「ブラック企業が良い人材欲しいとか寝言言ってんじゃねーよ」という話でしょコレ。

2016年06月16日 Twitterまとめ トラックバック:0 コメント:0

2016.05.23 - 30

5/28の日記。

バスの定期更新しに万代シティ来たら居酒屋甲子園的イベントやってて、山口県のブースで獺祭売ってたのでノータイムで買う。

初獺祭。なんだこれクッソ甘ぇ。白ワインみたいだ。さすがに言われるだけある。美味かった。

今日起きてから初めて口に入れたのが獺祭というのもいかがなものか。

この手のイベントは基本高いので獺祭飲んですぐ撤退、万代シティバスセンターでカレー食う。

新潟B級グルメ「バスセンターのカレー」。これも食うのは初めて。黄色い。玉ねぎゴロゴロ。

一口目、うぉっと思うぐらい甘い。玉ねぎの甘さとルーの小麦粉の風味が全面に出る。食い進めると後から辛さが来る。そこらの辛口カレーより辛い。合間に口に入れる福神漬けが有難い。息つく間もなく完食。美味かった。

せっかくなので真面目に食レポしてみた。

しばらく経ってもまだスーッとした辛さが残る。唐辛子じゃなくて胡椒か山椒の辛さだなこれ。

思ってたよりずっと美味いカレーだった。なかなか他では食えない味だ。



サミット。


こういうの、「世界経済に対する認識が違う」じゃなくて「各国の経済状況が違う」が正しい表現だと思うのよなぁ。

EUだけでも、ギリシャ危機以降ドイツフランスイタリアの経済認識が一致するわけ無いんで。

ドイツの視点に立ってみれば、世界経済ヤバいと認めたら「じゃあお金持ってるドイツさんに任せた!」言われてワリ食わされるの解りきってるから認めるわけないでしょ。

とりあえず、「メルケル首相が否定しているからアベは嘘つき!消費税延期は卑怯だ!」みたいに経済をイデオロギーで歪めて語るの止めて欲しい。



前に安倍首相が「リーマンショック並みの事が無い限り増税延期はしない!」と断言したときには「あぁ、これ現状がリーマンショック並みだということにして延期する気だわ」と思ったが、まんまその通りの展開なので本当に解りやすいなぁと思う。

アンチ自民の人が言うように、「増税延期の建前を作る」という昭和的自民党政治をサミットで各国首脳を巻き込んでまでやったというのなら、それはもう「卑怯」とかではなく「大物」と評価してやらなきゃならんでしょ。

政治力のスケールでかすぎるやん。



しかし、米国大統領が広島で献花するというのは、確実に時代の一つの節目なんだろうな…。

20年前にはこんなことは考えられなかったし、それでなくてもほんの数年前が「トラストミー」「ルーピー」の状態だったことを考えればよくここまで日米関係が向上したものだと思う。




質問者も回答者も「経済が成り立つ=お金が回ること」という視点がゼロのまま話をしていて読んでいてどうかと思う。

何十回言っても言い足りないんだが、「生産性」だの「成長率」だのは「動いた金の量」によって測られるのだから、どんなに素晴らしい仕事をしていようが買い叩けば買い叩くだけ生産性は落ちるでしょ。

逆に、穴掘って埋めるだけの仕事してても給料高けりゃ生産性が高いことになるでしょ。

「日本は生産性が低い」と経済誌で経営者の人が大げさに嘆いたりしてるけど、その生産性の低さは人件費カットが引き起こしてるのであって、明日から給料倍にしたら生産性倍になるんちゃうの。



「生産性とは何か」を全く考えないまま「生産性が高い/低い、上げるには?」みたいな話をしてるの、本当に馬鹿馬鹿しくないですか。

皆、「労働者に極力タダ働きさせながら、数字上の還流している額(フロー)だけ上げたい」という話ばかりしている。



ONE OUTS、全20巻。

「ONE OUTS」を全巻買ったので読み直す。やはりこの作品のピークは4巻の雨試合と12巻の倉田覚醒だな。倉田覚醒以後から優勝に向けてはアッサリした印象ある。いやかなり面白い高レベルな「アッサリ」なんだが。

「チームワークとは『皆で力を合わせる』ということではない、『俺がこのチームを勝たせる!』と全員が思うことだ」というのはビジネス書にしても良いレベルの教えだと思う。

20巻はちょっと蛇足感ある。まぁ作者本人が巻頭コメントで「19巻じゃキリが良くないのでオールスター戦加えた」言ってるぐらいだしな。

しかし、つくづく「アカギに野球をやらせたら」という感じの話で、やはり面白い。



etc.

最近のマック、「月見バーガー」→「エグチ」→「てりたまバーガー」→「ロコモコバーガー」の流れは本気で「あぁ、とうとうマックは商品開発能力がゼロになったんだな…」という感じがするので色々と考え直して欲しい。

多分開発が経営から出されている条件(安い材料を使って確実に売れるメニューを作れ、辺り)をクリアしようとしたら「月見バーガーをソース変えただけで出し続けるしかない」という状態になっているんだろうなと察する。



アボカド食うたびに「…これ、普通に限りなく無味じゃねぇ?食材としてわざわざ使う意味本当にあんの?」と思ってる。



他に良い候補が無いのだから舛添知事を降ろしてはならない、とはオレも思うが、一方でこれで許されるとなると猪瀬知事が何で降ろされたのか解らなくなるってのが。



肩こり酷くなったりするたびにストレッチ方法探してやってみるのだけど、結局即効性のストレッチなんか無いわけで、一番重要なのは「長続きするかどうか、習慣化できるかどうか」だと実感する。

で、「無理無く長続きできて、ついでだから全身をまんべんなく動かせて、しかも最小の手数でできるもの」と考えると、「ラジオ体操最強じゃね?」になる。

ラジオ体操の「体をまわす運動」やると、全身から「岩鬼がホームラン打ったとき」みたいな音がする。




理想的な製品だとは思うけど、「データ採取」と「データ提供」の間にちゃんと医師が入らないと「異常値が出た時にどれくらいの深刻さなのか全く解らないのでパニックになりやすく、精神を病む」という状態になると思う。

血液検査の結果ですら、健康診断で異常値が出たっつって自分でネットで調べると「お前はもう死ぬ」ぐらいの情報しか出てこないからね。ネットで自己診断とか絶対ダメ。



「日本の政治家は世襲ばかりでダメだ」というのだけど、「世襲が多い」ってのは結果の枝葉の話であって、根本的に「親が政治家でもない限り政治家になりたいと思えない」「後は活動家がワンチャン狙って政治家目指すぐらい」という状態が問題だと思う。

この手の話、「世襲がダメだから政治家(特に自民党)の身内から被選挙権を取り上げましょう」みたいな凄まじい雑さの議論(と呼ぶのもおこがましい何か)しかされないけどもさ。被選挙権取り上げたって代わりが沸いて出てくるわけじゃないから意味が無いんだよ。

「世襲はダメだ」って言いながら杉村太蔵はぶっ潰したやろがお前ら、っていう。アレ見て誰が世襲でもないのに政治家目指すんだよ。



タイゾーはあまりにも過小評価されすぎだと今でも思ってる。



米軍兵が日本で人を殺しても日米地位協定で罪が軽くなるっつーけど、実際のところ今回の事件が日本の法律で裁けずアメリカで裁判になったとして「どうせ殺したのが日本人だから軽い罪でおk」なんてことになるんだろうか。んなこたぁ無いだろうと思うんだが。

そこは「日本で日本人が被害者になった事件が日本で裁けないこと」が問題なのであって「罪が軽くなる」ということではないしそんな事実も無いと思うんだが。

一方で日本の取り調べ・裁判のシステムが後進国過ぎてアメリカに不信感持たれて当然ってのはあるよなぁ。痴漢有罪レベルの雑さで「皆が許せないと思ってるから有罪!死刑!」ぐらいの判決が本当に出かねないし。



朝日・毎日が「新聞に軽減税率もらえるなら消費税増税にひたすらゴー!」という姿勢なの、本当に意味解らないんだよな。軽減税率ゲットできても増税したら結局は不景気から新聞取るの止める家庭はいくらでも出てくるだろうに。

2016年06月02日 Twitterまとめ トラックバック:0 コメント:0

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