18.03.10 - 19

R-1 2018。

録画したR-1見てる。誰が優勝したのかは当然知っている。

カニササレアヤコ、凄いな。「細かすぎて伝わらないモノマネ」のジャンルの極北行った。

今年のR-1、レベル高ぇな。

ゆりやん、黒柳徹子のモノマネやんけwwwやりたい放題かよwww

ゆりやんは年々レベル上げてる気がする。

さて、濱田祐太郎。トークが小気味よい。

紺野ぶるま、ちゃんと見るのは初めてだなそういえば。伊集院ラジオの中でちょくちょく名前は聞いていたけど。

フリップ芸も、煮詰まりすぎていてもうよほどの何かが無いとダメだよなぁ…。

Cブロック、これもまぁ、濱田やろな。

決勝ラウンド。

おぐ、ネタ2本使ってひたすらハゲのイメージアップだけやって終わったwこういう「さっきのネタのアンサーソング」みたいなネタは大好きだ。

ゆりやん2本目、多分何か洋画のパロディ元があると思うんだけど解らない。



濱田祐太郎が優勝したの、とても解るし、本当に今年はレベル高かった。

去年のアキラ100%と今年の濱田祐太郎、全然違うようでいて、「変なキャラを演じたら勝ち」とかではなくて「純粋にスキルの高い人が優勝する」という方向なのでとても良い。



最近読んだ漫画。

刃牙道、全体を思い返すと「本部さんが自分の300点理論を実証するだけのお話」だったような。


ジャイアントキリング45・46巻読んだ。50巻近くやってて試合の描写の熱量が全く落ちてないのは凄いことだ。ダービーは完全に持田の物語だったな。

持田の野望とピークと挫折、物凄くベタな展開なんだけど、そのベタをここまでレベル高く描かれるとやはり感動する。



Kindleで無料が多かったのでいろいろ読んでる。


男三女四。ギャグ漫画。日常とてーきゅうを足して2で割った感じ。ノリが良い。

QED合刷版(1~5巻)。QED初めて読んだ。凝縮された金田一少年という感じでミステリーをテンポ良く軽く読めて良い。

のぼる小寺さん。フェチ系のヤツかなと思ったら青春日常系だった。優しい世界が欲しい人に良い。

花の慶次。これは説明要らんな。

サタノファニ。エログロ。ちょっと気になってた。

Back Street Girls、「やらかしたヤクザが組長命令で性転換&全身整形でアイドルやらされる」という設定が全ての漫画だと思う。嫌いじゃない。

侠飯を初めて1巻ちゃんと読んだけど、マジヤクザの話なのか。ヤクザっぽい強面の人だと思ってた。そして、多分コレ系の漫画の中ではクッキングパパに並ぶぐらいレシピがまともだ。


その娘、武蔵」掘り出し物だった。

1巻が無料だったが全3巻なのでそのまま全部Kindleで買って読んだ。かなり良い作品だった。

「体罰で去った鬼コーチ」が舞台装置としてキーマンなのだが、これをただの悪人として描いてないのが非常に良い。

「悪い人」を「悪意で悪いことやって楽しんでいる」と描くか「主観においては他に為すすべがなく仕方なく悪いことをやっている」と描くか、というのは作品の奥深さを決める要素だと思う。

「その娘、武蔵」のテーマは多分「有象無象が入ってくる部活のコーチが勝利を課せられたら、恐怖で支配する以外に何のやり方があるというのか」だと思うし、かなり難しいね。自主性に任せたら練習しないわけだしね。

「コーチに勝利を課すのが間違い、勝利を課すのも選手の自主性に任すべき」がとりあえずの答えだと思うけど、チーム競技だとそういうのもなかなか難しいよな。

「厳しいのが嫌なら強豪校で部活なんかするな」という主張も作中にあり、作者がこれ描くにあたってかなり色々な視点からの意見を考えたんだなと思う。

ワイドショーがレスリングのパワハラで騒いでる中、タイムリーな話だった。

「勝ちたいけど勝ち方が解らない」という選手に勝ち方を教えるのがコーチの役割であって、「別に勝ちたいと思わないし楽しければいい」という生徒を勝たせる義務をコーチに課すとろくでもない結果にしかならんのだろうなぁ。


Kindle無料でも、表紙だけで良さそうなのを10冊20冊読んでいれば、さすがに数冊は当たりがあるな。



etc.

遺伝子や優生思想をテーマにしたフィクションのほとんどが結局のところいまだに97年のガタカを超えられてないのはどうかと思う。

この辺りをテーマにした時点で大体背景(優生学によって優秀な人材ばかりの時代で~)とオチ(優生学なんてクソくらえだ人間には無限の可能性が~)は似たような感じになるよな。



日本語が不自由な人(読解力が無いとかそういう話ではなく、句読点や「!」がやたら多いなど、という意味で)がTwitterやってるの、とても不思議に思う。

句読点を文節ごとに打つものであると思ってる人とか、どうなるとそうなるのか。

でも、そういう人に自分の書いた文を読ませると句読点ガン無視でスラスラ読むのだろうなぁ。



パクツイ、基本的に初見で見分ける手段が「自分が今までオリジナルを見たことがあるかどうか」だけなので、要するに運。だから、パクツイをパクツイと知った上でRTすることの是非はあっても、パクツイと知らずにRTするのは責められないと思う。Twitterのシステムが悪いとしか言えない。



自分がアカウントに鍵かけた理由は「RTで野放図に広まるのが怖くなったから」なのだけど、そこをもう一段掘り下げると「単に状況から推論を言っただけのツイートが、RTで広まるうちに『真実をありがとうございます』とか言い出す人が出てくるのが恐ろしくなった」になる。

まぁ、普通に「見られたくないところにまで広がる」というのも当然あるけど。拡散力は一般人には毒にしかならんすよ。



よく「報道されない!」「ならお前は何で知ったんだw」というテンプレやり取りあるけど、逆に「報道された」を「報道ステーションとNews23でそれぞれ5分以上の時間が割かれた」と定義するのはどうだろうか。



「1週間も休めない日本人が、1ヶ月ぐらい休みを取って日本に滞在するような外国人旅行客のニーズを推し量っておもてなしするとか、できるわけねーだろ」というのを前見たけど、本当にその通りだし観光立国とか掲げるのなら深刻に考えなきゃいけない話だと思う。



「多様性を認める範囲に『多様性を認めない』を含めるのかどうか」まで極端に行かなくても、例えば「特定の食い物を認めるかどうか」だけでも人はバッチバチに対立するんで、そこを「多様性」というお題目でどう解決できるかぐらいは1度くらい自分で考えてみた方が良いと思う。

実際のところ「私は食わないけど他の人はご自由に」とはならないよね。原理主義的な人が他人が食べるのも許さないとか言い始めるよね。

個人的には「そういう他者の自由を侵害するようなものは多様性の内部として認めない」ということで終わりで良いと思うんですけど、でも多様性を訴える人に限ってそういう原理主義的な人に肩入れする人、凄く多いですね。何でなんですかね。



いつまで経ってもパラリンピックがオリンピック並みに放送されるようにならんなぁ。絶対に需要があると思うんだが。

少なくともTBSやテレ朝はパラリンピックにオリンピックと同程度の枠を割くぐらいの道義的責任があると思うんだが。


2018年03月25日 Twitterまとめ トラックバック:0 コメント:0

18.02.27 - 03.09

もう終わった話だけど、多分また出てくる。

「これからは裁量労働制ですから時間でなくて成果を売ってもらいます」とは言うものの、誰も成果を定義できなければ値付けもできないわけで。

「成果を売る」というのはどういうことかっつーと、例えばコンビニ店員が「お前は1日に100万円の売り上げを出すまで帰さない、給料は1日あたり800円×8時間で6400円な」という働き方を強制されるということ。

こういうこと言うと「そんなところで働く方が悪い」と返ってくるのだけど、結局どこもそんな感じの成果の値付けになるので逃げ場は無い。



「裁量労働制の必要性」じゃなくて、「裁量労働制が悪用されないようにどのような策を講じるか」を議論したら良いのにな。特に、これを通したい与党。

野党も一応裁量労働制を叩くようになってくれたが、データの不備が無ければ叩きどころも解らずそのまま通ってたわけだし、マスコミの叩き方の熱量も明らかにモリカケの1/100未満だしで、なんだかなという感じしかしない。



便利さ。

ここ20年、ネットで世の中便利になったのか?とかゲームは楽しくなったのか?とかしばらく考えていたんだが、やっぱりネットって世の中をあまり良い方向に変えてないよなという結論に。

「流言飛語が圧倒的に飛び交いやすくなり、そこに惑わされる余計なコストの方が高くなった」というのがまずあり、加えて「便利にはなったが、便利になった分は『使えて当たり前のこと』になっていくので、結局相対的・体感的には便利ではない」という感じ。

例えば、交通に関しても新幹線や飛行機が当たり前でない頃は長距離出張なんかは数日かかるのは当たり前で、そこに新幹線が特別に使えることは「便利」ではあるのだけど、新幹線や飛行機が当たり前になると「長距離出張も日帰りが当たり前」になるわけで。

その「長距離出張が数日から1日になった分の差額の時間」は余暇になったのかというとそうではなくてその分仕事ぶっ込まれるようになったわけだし、しかもその分給料上がったのかというとそうでもないという。



世の中、便利になった分しんどくなったわけだな。



同じことがネットの普及で言えるわけですね端的には。この辺、かなり語り尽くされていることだけど。

Amazonにしたって、便利は便利だけど「同じものを実店舗に買いに行く余暇」があれば、別に無くても良いわけですね。Amazon使って余暇削って、その分仕事してるわけでね。何してんだろなって思うわけ。

ゲームにしたってね、ネットとスマホでゲームするのが気軽にはなったけれど、「攻略wikiを読んでやるのが当たり前」になったりするわけで、ゲーム体験として質上がったのかというとどうなのかなと思うわけ。

SFCやプレステの頃のゲームがいまだにリメイクで幅利かせたりするのも、単に懐古主義だけが理由じゃなくて、「あの頃のゲームの方が面白かった」という想いが多くの人にあるからじゃないんですかね。

そんなことを布団入ってからつらつら考え出したら寝れなくなったので一旦PC立ち上げて吐き出してみた。



Twtterと2chにおける「荒らしは放置」について。

「荒らしは放置」的な考え方は、もはや妥当なスタンスではないのかも知れない
「こういう批判が却って人を呼び込んじゃう」みたいに言う人いるんですけど、んなこと言ってるうちに現状既に散々人が集まってるやんけ、と。

「荒らしは放置」言われてた頃は「批判されることでPVが増える」という状況があったけど、今はもう荒らしっつーかデマが多すぎて「広まったデマが多すぎてどうにもならない(批判されるようなデマは既にPVがマックスに至っている)」なんだよな。

今は、批判される前に既に「閉じた大人数(脱原発を掲げる方々とか)」でPV取り切ってるからね。



そもそも2chにおける「荒らし」とは何だったかっつーと、「コピペの連投や煽りなどで、スレを妨害して潰そうとする人」であったわけで、ベクトルが「PV稼ぎ」とはむしろ真逆だったんだよな。目的が全く違うのだから「荒らしは放置」が対処として適切なわけがない。

「荒らしは放置」というのは「荒らしの目的がスレ潰しなので、荒らしの煽りに反応するのはスレ潰しに加担するのも一緒」という意味だったはずで、そもそも「PVが増えるから」という理由から既にずれているのでは。



etc.

プレミアムフライデー、先週はついに「終わってから言われて気づいた」というレベルになった。先月まではそれでもまだギリギリ「今日はプレミアムフライデー」という認識が残っていたんだが。



「医者が症状から病変を特定する方法」「プログラマがバグから不具合箇所を特定する方法」「警察が事件状況から犯人を特定する方法」…これら、多分かなり一致するのでは、と思っている。



素手のトイレ掃除みたいなの、典型的な「成果ではなく努力の評価」「生産性を落とす原因」なんだよなぁ…。「トイレ掃除における成果」は「トイレがキレイになったかどうか」なのだから「素手でトイレ掃除したから偉い」となるのはおかしいわけで。

「Excelでマクロ使ったら『何かズルしてる』と思われて評価が下がる」とかと同根の話なんだよな。



サンドウィッチを作ったサンドウィッチ伯爵の名前に「サンド」が入ってるの、あまりに出来すぎているんで実は嘘なんじゃないかとたまに思う。

出来の悪いエイプリルフールの作り話っぽい。



最近、少しでも字をマシにしたいと思って練習するんだけど、平仮名書くときは元になった漢字を意識して書いた方が良いんじゃないかと思ってる。「ま」を書くのに「末」の文字バランスを意識するとか。



久しぶりにバスセンターのカレーを食べた。相変わらず美味い。最後の晩餐がこういうのでも良いなと思う。


2018年03月14日 Twitterまとめ トラックバック:0 コメント:0

18.02.13 - 26

裁量労働制、ツイート時はまだ撤回前だった。

裁量労働制、「裁量を屏風から出してください」で話が終わる。

裁量労働制で労働時間が増えるのか減るのかについては「裁量労働制なんだから労働時間が計れているはずが無く、よって解るはずがない」が正解だと思う。ただ、常識的に考えたら、増える。



裁量労働制を日本で定着させるには何が必要か?
もしも日本政府が本気でこの裁量性労働制を定着させたいなら、まず過労死の罰金を50万円からせめて5000万円くらいに引き上げた方がいい。また、職務記述書の策定も義務付けた方がよい。

同意だけれど、職務記述書をちゃんと書ける企業、日本に何割あるんだろうかね。1割に満たないんじゃないかな。エンジニアに焼きそば焼かせる国だからね。

何度言っても言い足りないんだけど、なんで職務も規定できないのに裁量労働ができると思うんだろうかね。

日本の裁量労働、解りやすく言うと「ファミレス行って『何か作って持ってこい、オレが美味いと思わなかったら金は払わん』と言い出す」みたいなもんなので、これが通るようだと本当にバッタバッタと人が過労死する。

「ハンバーグ200グラム以上を800円で作って持ってこい、味は常識の範囲内なら可とする」ぐらい言えないと裁量もクソも無い。



へうげもの、完結。

へうげもの最終巻をようやく読めた。とても良く締まったと思う。しかし、千利休の最期と豊臣秀吉の最期はさすがに越えられなかったな。

ひょうげを忘れて生真面目に切腹に臨もうとする織部に対して、回想から千利休が喝のストレート食らわせて、からの「あじか売りの必死さに追いついた」なのだなぁ。

「織部の切腹を語る方々」が皆半笑いでかつ「立派な切腹でした」と語るのは、「ウンコ漏らしの乙な切腹だったけれど、それを広めるのは家康の『茶坊主の位置を落としたったわ』という思惑通りになるので、その折衷案として」ということだよな。

…というようなことや、千利休のぶん殴りとか、そういうメッセージを全て台詞で言わせるようなことをせずに、黙ってその意味を読者に察せさせるというのが非常に上手い最終巻だった。

まぁしかし、ずいぶん長く続いたようでいて、松永久秀の平蜘蛛自爆から始まって本能寺の変・朝鮮出兵・関ヶ原の戦い・大阪の陣・家康死去までをしっかりやって25巻というのは、戦国時代劇漫画の中でもかなりコンパクトに収まった方ではなかろか。




見事すぎる解説。あの切腹シーンは全ての伏線回収をやり遂げたんだよな。



フィクションと現実の区別。

「フィクションと現実の区別」っていうと「オタクがアニメと現実の区別が付かない」って話ばかりされるんだけど、実際は「一般人がドラマと現実の区別がつかない」であってそれが深刻だと思う。

AIと聞けば「ペッパー君みたいなのが何でも完璧にやってくれて人間の出番は無くなる」と思ってるのとか。トレンディドラマ全盛期には「クリスマスには1年前からシティホテルに予約入れてそこでセックスするのが当たり前」とか。

サスペンスドラマで警察が使うシステムの戯画化っぷりが凄い(指紋照合がいかにもサイバーなモニタで行われて一致すると「指紋一致!」と画面いっぱいに出たり、防犯カメラの映像がなぜかズームアップでどこまでも鮮明になったり)とか。ああいうのも「実際もこんな感じ」と思われてるっしょ。



ドラクエライバルズを始めてみた。

さすがにアルテイルよりはマシだろう、カルドセプトにはどうやっても及ばんな、シャドウバースはやってないからわかんねぇ、という感じ。

ゲームルールはチュートリアルがそれなりにちゃんとしているのだけど、どこで何をすれば良いのか、何を目指すゲームなのかは一切説明されてないような。



フリーマッチを選んだ記憶も無いのだけど急に遥か上のランクと当てられてレジェンドレア山盛りのデッキに舐めプ蹂躙されたが、本当に大丈夫なのかこのゲーム。

札束で殴られて負けた感じしたぞ。

今までシャドバとか「ソーシャルゲーでガチカードバトルとか、絶対に札束で殴り合うだけなんだろうな…止めとこ…」となってたのが、偏見でも何でも無く本当にその通りだったのがよく解った。



苦痛だが、しばらくはひたすら耐えてやってみる。



etc.

まじめな話、2001年に池田小事件と9.11が同時に発生しているので、「学校にテロリストが現れたら~」みたいな妄想はその頃小中学生だった人(つまり今のアラサー)にはかなりリアリティのある設定だったんじゃないかと思う。アラフォーぐらいになると荒唐無稽感あるけど。

( ´-`).。oO(……ふと思いついて確認して驚いたけど、池田小事件と9.11テロって3ヶ月しか離れていない同じ年の出来事なのな……。)



1杯380円の牛丼がタダだからって大渋滞起こるほど客が殺到して何時間も並ぶ世界と、1粒500円のゴディバのチョコを「そんな安物チョコ、義理で配るもんでしょwww何本命と勘違いしてんのwwwwww」と言い放つ世界と、そんなもんをごちゃ混ぜにして上手く行くわけねーわな。

…っていうことを、最近のTwitter見てて強く思う。2chですら板やスレで住み分けがあったんですよ。



ふと思ったんだが、「創作は創作であると明記すること、明記無しにフィクションを流布した場合、刑事罰に問われる(創作実話の違法化)」とするとかなりメリットがあるように思うんだが、これが実現した場合に表現の自由にはどれくらいダメージが生じうるのだろうか。



ネットで「マックをDisってモスを持ち上げる波」と「モスをDisってマックを持ち上げる波」が定期的&交互にやってくるの、ものすげー謎だなぁと思う。



表現規制、左右問わず誰でも「オレの気に入らないものを規制するのは良いことだし表現規制には当たらない、でもあっちの規制は悪い規制だ許せない」と思っているし「表現の自由は大事だ」と言いながら表現を規制するものなので、表現規制への姿勢を政党支持理由にするのは意味が無い。


2018年03月03日 Twitterまとめ トラックバック:0 コメント:0

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