19.02.19 - 03.04

FGOというかFate。

プログラマとしては「英霊の座=クラス」「召喚=クラスのインスタンス生成」という説明で大体飲み込めてる。「抑止力」についてはぼんやりしすぎてて全然解らん。何なんアレ。

戦闘でやられたり「ステラー!」したりしてキラキラするのは「インスタンスの消滅にあたるのか(あたるのだとすれば、その時点でカルデアの記憶はリセットされてないとおかしくないか)」的なところはあるが、あまり深く考えないようにしてる。

キラキラするの、「座に還る(インスタンス消滅)」というより「霊体化している(スリープ)」みたいな解釈を勝手にしてる。

「ステラー!」する度に前回ステラしてから今までの記憶を無くすアーラシュ、ホラーだな…。


第24話 ● アルテラとランキング
FGOがゲーム内ランキングとかイベントランキングで上位にイベント鯖プレゼントとかやらないの、善意とかそういうことではなくて、そういうことをやるとゲームが長く続かないことを理解してるからだと思うんだよね。

カイジの「バスケットボールのゴールは適当な高さにあるからみんなシュートの練習をするんだぜ あれが 百メートル上空にあってみろ 誰もボールを投げようともしねえ」の理屈ですよ。

で、多分そういうことはゲームクリエイターは大体理解していて、それでもランキング報酬とかやるのはビジネスモデルの選択の問題だと思うんだよな。FGOはシナリオ読ますのがメインだから競争を導入しなくてもガチャ引いてもらえる。



将棋ウォーズ。

将棋ウォーズでノルマのように毎日対人戦3回やってる。大体1勝2敗くらいのペースになる。今日は3敗。

どうやったら勝てるねん将棋…。

将棋、まぁ戦法と囲いは四間飛車美濃囲いで決めてしまってしばらくここからの打ち方を勉強するとして、囲いができてからの中盤の攻め方がさっぱり分からない。どうしてもここら辺が運否天賦になってしまい、たまたま運が良かった時だけ勝てる、みたいになってしまっている。

なんかずっと棒銀受け損なってボロクソに負けまくってる。どうしたらええんや。



etc.

「全体朝礼で校長が全生徒に向かって説教したら、説教対象の不良が聞きゃしねぇ一方で真面目な生徒が委縮する」みたいなのとか、全部ひっくるめてアカギの「真面目である事は悪癖だ」の一言で片が付くような気が、最近はする。

オレらはもっと不真面目になって、聞き流すべきことは聞き流さないとダメだ。



鶏むね肉をパサつかせない方法、色んなことが言われてるけど、結局のところ「水分を飛ばさない(火を通しすぎないことを筆頭に)」に尽きると思う。そぎ切りにして炒めたら、大抵美味しい。



日本語「ヨドバシカメラ」
外国語「ヨォドォバァシィキャァメェラァ」

何故なのか。

ということをずっと思っていたのだが、最近JRの車内アナウンスは「The next station is おおさき.」みたいな感じで、地名は普通に日本語の発音で読むようになっていて「ほぉ」と思う。



そういや「めく」という言葉も忍殺によって強引に広げられたなと思ったが、改めて接尾語「めく」を確認してみると忍殺の使い方は至極真っ当なものであると解る。

「めくが擬声語にまで付くとかマジか?」と思ったら「うめく」は「う(擬声語)+めく」が語源ということで、なるほどなと。

「めく」が擬声語についても良いということは、忍殺が「グワーッめいて」とか言い出しても大丈夫ということ。



ぶっちゃけeスポーツが流行る気が全くしないんだよな。ゲーム、見てる暇あったらやりたいでしょ普通。でも観客居ないと興行が成立しないでしょ。


2019年03月14日 Twitterまとめ トラックバック:0 コメント:0

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