2014.08.06 - 11


3Dドラえもん見た。話は知ってるのでハズレようも当たりようも無い内容としか言いようがない。3Dのドラえもんを愛でるための作品。

見る前はもっと色々言う事あるだろうなぁと思ってたけど、普通に「ドラえもんの第1話から『のび太の結婚前夜』を経てUSO800までをあらすじ的に流す、ドラえもん入門編」みたいな感じで小奇麗にまとまってて、良くも悪くも言う事が無い。


のび太の結婚前夜の世界があまりにも未来的だったのがちょっと気になったけど、ジャイアンの家が何も変わらず古臭くてちゃぶ台で飲んでて、その対比はある意味リアルだなと思った。

近未来の世界描写でトヨタとパナソニックのロゴが大写しになっててクソ笑った。

ドラえもんに限ったことではなくて前から思ってることなのだけど、3D映画の「せっかくの3Dなので前から物が迫ってくるシーンとか作っときました」みたいなのはいい加減脱却しても良いのではないかと思う。


ドラえもんの最初の「のび太君は就職できなかったので自分で会社を作ったけどその会社が燃えて借金抱えた」ってところで「…それってかなり能力高くねぇ?本当にのび太か?」っていつも思う。

ドラえもん開始当初と今とで「起業すること」の価値観が変わったのか、それとも子供向けなので「就職ダメだったので起業」と軽くしたのか、その辺が解らん。


のび太の結婚前夜、しずかパパの「彼は他人の幸せを願い、他人の不幸を悲しむことの出来る人だ」の裏でのび太は実際他人のために苦労してて、それがあるからあのセリフが生きるんだけど、そこの要素がごっそり無かったのはかなり気になった。

地味に、結婚前夜の出来杉君の「あなたは何でも一人でできるからって(言われてしずかちゃんに振られた)…」っていうセリフが沁みた。そりゃぁねぇよなぁ…。


反戦。

「アメリカにくっ付いて世界大戦勝てば今の中韓から良い様にされてる現状を打破できる!」とか喧伝したら、集団的自衛権なんか積極的賛成が20%ぐらい増やせると思う。

「敗戦国に『お前は敗戦国なんだから』と永久にむしり続けるようなマネをすると、また戦争が起こる」というのが第一次世界大戦と第二次世界大戦で一番学ぶべきことだと思うのだけども。

で、日本という「加害国・敗戦国」が学ぶとしたら、「永久にむしられるような状況に陥らないよう、日米同盟を何よりも重視する」あたりじゃないの。戦争を回避し続けるための現実解って。

そういう意味では民主党政権は戦後最も戦争に近づく政権でもあったなと思ってる。

実際「膨大な戦後賠償で経済死んだ」みたいな状況になったら「もう一戦やって状況ひっくり返す以外に生き残る手段は無いんや!」ってなるのが普通だと思う。


ワークシェアリングも聞かなくなった。

実際ワークシェアリングが可能なぐらいの労働力があるとどうなるかっていうと、各自が早く帰れるようになるんじゃなくて「給料減ってサビ残が増える」というのがこの数年デフレで労働力が溢れた状況で証明されてると思う。

ワークシェアリングできるほどの労働力があっても、経営者がそれを全部使わなきゃいけないという縛りが何も無いんだもの。あとは需給曲線に従って余った労働力が買い叩かれるのみ。

労働強度を緩くしたいのであれば、必要なのは「労働供給の拡大」ではなくて「労働需要の拡大」。アベノミクスからのすき家逃散が端的な一例。


「労働時間上限を厳しく制限して、複数人雇わないと仕事が回らないようにする」とすればワークシェアリングの目もあるんだろうけど、安倍首相は女性労働力を流入させる一方で残業代ゼロ・労働時間青天井やろうとしてるので、普通に労働強度上げる方向に動いてる。

経団連から「労働力を買い叩けるようにしてくれ」という要請が出てるとしか思えず、ワークシェアリングなんか夢のまた夢だなと。


ハッカ油。

しばらく使ってみて、何だかんだでハッカ油よりクール系のボディシートやデオドラントスプレーの方が使い勝手良いのでちょっと何ともいえない気持ちになってる。コストパフォーマンスでハッカ油の方が上の可能性あるかなぁ、ぐらい。

というか、ボディシートが使い勝手良すぎる。汗拭けて涼しい。

ハッカ油は何だかんだで(一般的な使い方として言われてるように)水に数滴加えてスプレーするより、ハンドタオルをおしぼりにしてそこに数滴垂らして馴染ませてから体拭くという使い方した方が良い。というか「水+ハッカ油数滴」をスプレーすると、水濡れ感の方が際立っててハッカ油使ってる感じしない。


etc.

前の車が横断歩道の歩行者を確認して止まったときにクラクション鳴らして威嚇したら、その時点でその人の免許を剥奪する法律できないですかね。 ・・・っていうのを、さっき歩行者の立場で体験して思った。


結局オバマ大統領でも空爆を承認しなきゃいけないってのは、やっぱりアメリカという国の政治的ポジションの問題であって、多くの人が思ってるような「大統領の個人的資質としてタカ派かハト派か」はさほど関係無いってことだねぇ。

「ブッシュを引き摺り下ろせば世界は平和に」とか言われてたけど、全然そんなこたぁ無かったね。


ブラックジャック創作秘話5巻読んだ。相変わらず「感動話に見せてるけど基本ブラックだよね」って感じ。

「砂かけ男」はホントひでぇ。「秋田書店の社員が『今すぐサンデー止めてチャンピオン刷れ、でないと輪転機に砂入れる』と脅す話」とか、もはや手塚治虫関係無ぇ。

2014年08月12日 Twitterまとめ(映画含) トラックバック:0 コメント:0

2014.03.25 - 31


チームバチスタ観た。コンパクトで良かったです。

連続ドラマのチームバチスタも悪くは無いが、あまりにも話が長くてグチャグチャになってる感じがしたので、映画がこの詰め込み加減をそのままに2時間に凝縮してたらどうしようかと思っていたが、丁度良くまとまってた。

2時間でスッと見れて、話もゴチャつかずに理解できる程度にまとまっていて、起承転結ちゃんとしていて、社会的テーマもキッチリ組み込んでいて、言うことが無かった。

ドラマのチームバチスタ見てる人が求めてるものをそのまま出された感じで、それだけに「これ、映画じゃなくてテレビ2時間スペシャルで良くねぇ?」と思ったが、まぁそれはそれで。

こないだまでやってたドラマ版バチスタのテーマが安楽死で、今回が薬害だったけれど、バチスタは両論をキッチリ併記するのが素晴らしい。下手にアレな人がこういうテーマでドラマ作ると「薬害は悪!厚労省は悪!政治死ね!!」で終始したりしがちだけれど、ちゃんと逆側の意見を入れる。

こういう「現実ではそれなりにバランス取って実行していかないと世の中回りませんので話が難しいんですよ、極論ではダメなんですよ」を提示する姿勢は素晴らしい。

というわけで中身には何一つ文句は無い映画でしたが、冒頭のどうでもいいところで、「画像診断装置を戦車で運ぶ(公式の予告映像にも出てくる)」の意味の解らなさは凄かったっすね。要らねーだろアレw


反省している。

もっと怒りの沸点を高くしていきたい。今に始まったことではないが、沸点が低くて色々後悔する事が多い。

リアルでは年に一回怒るか怒らないかなのに、ネットではよくムカつくのは、単にネットでアレな事例を見すぎてるだけなので、もうちっと、こう、アンテナをどうにかしたい。

…のだけども、具体的にどうすれば良いのか解らず幾星霜。


なんつーんだろう、Twitterの肥大化で色んなクラスタのアレな話題が1クリックの距離で飛び込んできて回避不可な感じというか。特定の何かをフィルタリングしたらどうとか、そういう状況じゃない感じ。

2chのスレ一つ取っても、有益な情報と荒らしが混在していて、荒らしを全く見ないでフィルタリングできない感じ。そういうのがネット全体どこでもそうなってる。元々表にあったものも、地下にもぐってたようなものも、全てが表に上がってきて一まとまりになってる。

「フィルタリングしてます、ここは上澄みです」みたいな顔してるところでも、時折「なんじゃそりゃ!」みたいな記事が表に出たりするじゃん。何でそういうことになってんだと不思議に思う。

確実にTwitterは飽和状態に近いけど、その割に「次」が無い状態なんだよな…。

Twitterをインプットオンリーの場にしてアウトプットはブログのみで行うとかすれば良いのかもしれんが、まぁそれはそれで面倒くさいね。


なんつーか、「自分が言いたかったことを自分より遥かに穏当で適切な言い方してる人」を見ると、自分の修行不足を感じて反省することしきり。

やっぱり「自分の沸点を上げて、冷静な文章書けるように努力しましょう」というところだなぁ。


ネットがどんどんおかしくなっていく様を実感しているというか。

本でも飲食店でも何でもそうだけど、ネットで散々挑発して「どうだムカついたか?文句言いたいか?文句言いたければ俺に金払え」みたいな商売が成立するのはマジで何なの。

要するに炎上商法だけどさ、これがどうにかならんとネットはひたすらクソを積み上げる場になるぜ本当に。クソであればあるほど儲かるんだもの。

今までただおかしい人がウンコ投げて暴れるだけだったけど、今後は「商売でウンコ投げる人」が増える一方なわけだよ。

本当に、ヤバいんだよ。



というか、北朝鮮から見たら「統一大チャンス論」とか勝手に巻き込まれて支持率浮揚のダシに使われてるわけで、そら腹も立つわな。

「お前の独裁ぶち壊して南北統一すれば韓国は経済その他全て上手く行って朴政権は安泰だぜ!」と世界中回って吹聴するとか、北朝鮮じゃなくても怒るっつーの。

安倍首相の靖国参拝といい朴大統領の統一大チャンスといい、「これを言ったら誰がどういう反応するか」を考えなさすぎじゃねーかな。


etc.

「会社にとって必要な人材になりなさい」とはよく言われるが、必要な人材になったところで過労死のリスクが高まるだけで給料は1円も上がらないとかよくある。

横断歩道に人が居ても止まる車は本当に皆無やなと歩行者の立場で実感するのだけど、同時に「4車線の交通量ある道路に横断歩道だけ引いて信号付けない道路行政も無責任やろ」と思う。

ネットだと「元請は下請けの殺生与奪を握っている絶対権力者」みたいなのが前提なので基本的に「下請けは凄く頑張ってるのに元請けが無能でどうしようもない」みたいな話ばかりだけど、現実だとそういう力関係が必ずしもあるわけではないので「下請けが全く仕事しないのに金だけ持ってく」という事態も実際ある。
「常に真面目な方が割を食う」という点だけは、ネットで共有されているところと現実とで乖離が無い。

ママケーキ、良い歌詞だよね。いかにも「反権力やってます」みたいな意識高い人より、電気やスチャダラの虚無感の方がよっぽど現実を風刺的に表現できてると思うんだよな。
反黒人差別を訴えるヒップホップをみたいなことを日本人がやろうとするなら「漠然とした厭世観」を表現するのが一番正解に近くて、そういう意味でスチャダラパーなんか凄く正しいと思う。

2014年04月02日 Twitterまとめ(映画含) トラックバック:0 コメント:0

2013.11.13 - 19

清須会議観る。

「素敵な金縛り」はわりと事前情報多かったけど、清須会議は何か急に「今週から三谷映画新作やるよ!」言われた感じなんだよな。どういう話なのか全然解らんまま観に来た。

三谷映画だけは欠かさず観ますけどね。

木曜のレイトで客入り30人ぐらい。まだ多い方か。


清須会議観た。

終わった。基本的に佐藤浩市のポジションと顔芸を楽しむ映画。あと、寧が強い。

あと、もう剛力彩芽は一生こういう役回りなんだろうかと思った。

西田敏行が「生前の更科六兵衛」としてちょろっと出てきたのは笑った。三谷幸喜のこういうサービス精神は好き。

総じて、題材が題材なので三谷映画としてはやや地味。でも決して損した感じはしない。

とりあえずこんなとこ。でも2時間半は長いわ。最後の30分、ずっと尿意と戦ってた。


三谷映画は頂点に有頂天ホテルがあって、そこからちょっと下で他がドングリの背比べやってる感じ。

期待に対して一番ガッカリだったのはマジックアワー。本編が悪いのではなくて、予告で面白いとこ全部出しちゃった。

素敵な金縛りは凄く良かった。開始10分は「大丈夫なのかこれ…」と思ったけど。


「利休にたずねよ」の予告見ながら思ったけど、へうげもの辺りから「利休=すっげー怖い人」「秀吉=切れ者」というイメージに塗り替わった気がする。

豊臣秀吉は若い頃と晩年でキャラが変わりすぎてんだよなぁ。だからフィクションでもキャラがブレやすそうで。

大泉洋の豊臣秀吉は、凄く良かった。「カッコよくてダサくて切れ者」みたいな、絶妙なとこだった。


「格ゲーが廃れるのは初心者に根性が無いからだ」とか言うけどさ。

「最近の格ゲーは簡単になった」っていうのはあくまで上級者から見たら簡単になったであって、今でも「バランスメチャクチャで救済システムも何も無い、瞬殺ばかりで上級者から見れば難しい初代スト2」の方が初心者には簡単に見える。

「格ゲーに入れない初心者」の気持ちは、イャンクック先生すら狩れずにモンハン入れなかったことで大体解るつもり。

飲み込めないゲームを無理してやったところで、そんなに面白くないよな。実も蓋も無い話すると。

仕事で「それやらなきゃ食えない」とかならまだしも、趣味で飲み込めもしない苦手なものを無理して趣味にする必要自体そもそも無い。


etc.

“NOTTVをテレビで観る”受信機が'14年登場へ
NOTTV、まだ諦めてなかったんか、という感想しかない。というか「NOTTVをテレビで観れるようにする」という言葉の敗北感凄い。「not TV」だろ。

アントニオ猪木が自分が維新の会の副幹事長であることを知らなかった件、むしろ本人にちゃんと伝えず副幹事長にしてる党運営がふざけてると思うけども。

婚外子を人権問題ではなく少子化対策として語るのなら「もう一夫多妻制認めて稼げる奴が一杯子供作ればいいだろ」としか思えんのだけど。

ファミマの勝浦タンタンメン、美味かった。美味かったけど、エースコックの勝浦タンタンメンに比べてかなり手加減した辛さ。
というかエースコックの勝浦タンタンメンはもう少し…こう…何と言うか…手心と言うか…

「タクシードライバーの推理日誌」見てるとよく「お前はバブル時代の大御所芸人か」っていうぐらいの長距離走行やるけど、あの距離をタクシーで走ると実際いくらかかるかネットで試算すると「ねーよwww」としか言えない金額出てくる。
タクシーで東京~神戸~九州大分を数往復とか、冷静に考えてみると何してんだアレ。ちなみに東京~大分は試算で片道40万(高速料金別途)。

2013年11月22日 Twitterまとめ(映画含) トラックバック:0 コメント:0

2013.09.11 - 23


ATARU観た。ドラマでのお約束はとりあえず全部詰め込めるだけ詰め込んだという感じ。カレースープ(どん兵衛カレー)、コロッケ、交通案内の犬飼。犬飼は嫌いじゃないんだが今回の「無理やり見せ場入れました」感が凄かった。

劇中でコロコロコロッケパン食いすぎだし、「これセブンで売れば良いのに」はさすがにどうかと思った。ネタなのは解るけどさ。

「小ネタの山」として眺める分にはまぁ面白い。ストーリーはちょっとあまりにも酷い。事件解決もののはずなのに、個々のシーンがどれもバラバラで、全て唐突に切り替わって進む感じ。

破壊屋の少林少女のレビューで「究極のバカが脚本を書くと、登場人物も観客も情報を知らないまま話が進む」というのがあるが、ATARUはかなりコレに近い。特にラストのアメリカに飛ぶとことかな。

脚本書いた人に「お前ら観客は何のことだか解らねーだろうが、ATARUとマドカは天才同士だから全部解ってんだよ、解れよ」と言われてる気がした。

あと、ドラマでも栗山千明の演技は凄く漫画っぽいと思ってたが、劇場版ではそれがさらに大げさになっててちょっとウザかった。色んなことが過剰だった。


この人とほとんど同じ感想。

ATARU 映画 感想 ネタバレ
渥見 怜志(田中哲司)警視庁鑑識課・科捜研連絡係。
が異常に凄すぎ。この人の説明で全て解決する感じ。
アタルよりすごいんじゃない?と思える、知識、仕事内容。

これは本当にそうだったw 「なのねー」で全部一人で勝手に解明して勝手に説明し尽くしてたw


etc.

車高下げまくった車がちょっとした段差でガツガツぶつけるの、馬鹿馬鹿しい光景としてこの世の上位に入る。オメーは車が好きなのか嫌いなのか。

ダイイングメッセージで水星が示されていた→だからといって犯人に「水」の名前が入った人を選ぶのは素人→水星といえばギリシャ神話のヘルメスだがヘルメスは関係ない→だがギリシャ神話が関わっているのは間違い無い→ギリシャを漢字で書くと「希」なので犯人は名前に「希」が入った人だ

…っていう、ひっでぇ答えの謎解きクイズを嫁の実家のトイレで見た。ギリシャ神話どこから出てきた。

カバンに魚肉ソーセージ入れっぱなしにしたの忘れて賞味期限過ぎるとか、ランドセルにパン入れてカビさせる小学生かよと我ながら思う。

「人が死なないと改善されない日本社会」とよく言うが、人が死にまくっても規制されないアメリカの銃社会も大概だな…。

一度バタリアンで「ゾンビ=かなり動く」の設定がメジャーになって、バイオハザードで「やっぱりゾンビはこうだよなー」になり、さらにその後ドーンオブザデッドで「ゾンビ走ってる!すげえ!www」になる、この同じところをグルグル回ってる感じ。

「お前は悪で常に間違い、オレは正義で常に正しい」みたいな人から学べる事は無いし、学べたと感じる事があったとしても、立場が逆になっただけでそれを当人が否定する。

新幹線とか高速道路とかで、「ストロー効果」と「まだ通勤圏内で居られるので人口流出を留められる効果」と、どっちが大きいのかって検証されてんのかな。
ストロー効果を恐れて交通の便を悪いままにしたら、結局行く先は限界集落化しか無いんじゃね。

吉野家に大挙して普通に牛丼食うだけのオフとか、フジテレビの先回りしてゴミ拾いしてたとか、そういうので盛り上がってた状況って掛け値無しに「古き良き」と言えると思う。
ネットは大きくなってどうなったかって、単に怪しい人がワンチャン狙って寄ってきて事態を悪化させるための何かになったとしか思えん。

2013年09月24日 Twitterまとめ(映画含) トラックバック:0 コメント:0

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